デポジット方式(読み)デポジットホウシキ

デジタル大辞泉 「デポジット方式」の意味・読み・例文・類語

デポジット‐ほうしき〔‐ハウシキ〕【デポジット方式】

缶・瓶などの保証金を上乗せして販売し、それらの回収の際に保証金を返金する制度。資源回収・公害防止のための方法の一。預かり金払い戻し制度。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む