ドゥルジュ(その他表記)Dârjiu

デジタル大辞泉 「ドゥルジュ」の意味・読み・例文・類語

ドゥルジュ(Dârjiu)

ルーマニア中央部の村。オスマン帝国襲撃に備えて要塞化されたユニテリアン教会があることで知られ、同じような教会をもつ南トランシルバニア地方の他の村々とともに、1999年に「トランシルバニア地方の要塞教会群のある集落」の名称世界遺産文化遺産)に登録された。ドゥルジウ。ダルジュ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む