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ドキュメントスキャナー どきゆめんとすきやな

2件 の用語解説(ドキュメントスキャナーの意味・用語解説を検索)

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

ドキュメントスキャナー

ファクシミリ同様に、原稿を移動して読み取り、デジタル情報に変換する入力装置シートフィードスキャナー。読み取れる原稿の種類は、印刷物、プリント写真といった反射原稿で、A4サイズ位までの大きさの物。原稿を読み取る素子としてCCDが使用されている。読み取り部分が固定されるため装置自体のサイズを小さくできる特徴がある。卓上型スキャナーとも呼ぶ。

出典|ASCII.jpデジタル用語辞典
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デジタル大辞泉の解説

ドキュメント‐スキャナー(document scanner)

原稿を読み込んで画像データとして取り込むスキャナーオートドキュメントフィーダー自動給紙装置)を備え、多くの枚数の原稿を一度に読み込むタイプのスキャナーは、特にシートフィードスキャナーとよばれる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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