パパ・メイアン

デジタル大辞泉プラス 「パパ・メイアン」の解説

パパ・メイアン

バラの園芸品種名。「パパ・メイヤン」とも表記する。木立ち性で大輪、黒赤色の花をつける。四季咲き。作出国はフランス。同じ交配親に黒赤バラの代表品種「オクラホマ」「ミスター・リンカーン」がある。名称は作出社であるメイアン社の創業者、アントワーヌ・メイアンの愛称から。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む