ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「プラマーナ」の意味・わかりやすい解説
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…以上がものの大小についての絶対的な分類であり,日常〈……よりも小さい〉〈……よりも大きい〉とわれわれがいっているのは,ことばの第二義的,慣用的な用法に基づくものである,という。 また〈量〉は,正しい知識の獲得手段,源泉を表すサンスクリットの〈プラマーナpramāṇa〉の漢訳語でもある。いかなる量を認めるかについては,学派によって違いがある。…
※「プラマーナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...