ヘジャブ(その他表記)〈アラビア〉hijab

デジタル大辞泉 「ヘジャブ」の意味・読み・例文・類語

ヘジャブ(〈アラビア〉hijab)

《「ヒジャーブ」「ヒジャブ」とも》イスラム教徒女性人前で髪を隠すのに用いるスカーフ。→ブルカニカブチャドル
[補説]預言者ムハンマドが、女性の美しい部分を隠すように求めたことから始まった習慣とされる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む