ラタン

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普及版 字通 「ラタン」の読み・字形・画数・意味

【袒】らたん

肩はだをぬぐ。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

世界大百科事典(旧版)内のラタンの言及

【トウ(籐)】より

…編むことにおいては竹のほうが普及したが,仕上げとなる縁回りやかがりには籐のほうが適しており,その編み方の種類は100種にも達するという。近年はその材質感と軽さが好まれ,屋内の家具調度,とくにラタン・インテリアとして生活のうちに定着している。【木内 武男】。…

※「ラタン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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