コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

一合蒔いた

1件 の用語解説(一合蒔いたの意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉プラスの解説

一合蒔いた

香川県の民謡。稲作の際の労作唄が転じたもので、同県で最も親しまれる盆踊唄のひとつ。『讃岐盆唄』とも。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

一合蒔いたの関連キーワード労作歌貝殻節金毘羅船船新民謡労作唄三国節労作強度香川県香川郡香川県木田郡バルトーク:3つのチーク県の民謡/piano solo

今日のキーワード

カルテット

四重唱および四重奏。重唱,重奏の形態のなかで最も基本的なもので,声楽ではルネサンスの多声歌曲の形式であるシャンソンやフロットラから始り長い歴史をもつ。器楽も同様で,特に弦楽四重奏は室内楽の全レパートリ...

続きを読む

コトバンク for iPhone