一株当たりキャッシュフロー

株式公開用語辞典 の解説

一株当たりキャッシュフロー

一株当りいくらキャッシュフローを生み出したのかを表す。キャッシュフローに裏打ちされた利益を上げることができているのかどうかをみるための指標。値は大きいほど好ましい。当期利益減価償却費を加えた簡易キャッシュフローを発行済み株式数で割って求める。別名、CFPS(Cash Flow Per Share)とも呼ぶ。算出方法:CFPS=(当期利益+減価償却費)÷発行済み株式数

出典 株式公開支援専門会社(株)イーコンサルタント株式公開用語辞典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む