一終(読み)いつしゆう

普及版 字通 「一終」の読み・字形・画数・意味

【一終】いつしゆう

ひとめぐり。一曲。〔呂覧、音初〕氏に二佚女り。~、燕をして、きて之れをしむ。~燕、二卵をして北に飛び、に反らず。二女、歌一を作りて曰く、燕燕きて飛ぶと。實に始めて北を作爲す。

字通「一」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む