精選版 日本国語大辞典 「三世の奇縁」の意味・読み・例文・類語
さんぜ【三世】 の 奇縁(きえん)
- =さんぜ(三世)の縁〔文明本節用集(室町中)〕
- [初出の実例]「これ又三世の奇縁の始め。今より後は、主従ぞと契約かたくつかまつり」(出典:車屋本謡曲・橋弁慶(1550頃))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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