最新 地学事典 「三陟炭田」の解説
サムチョクたんでん
三陟炭田
Samch’ok coal field
韓国,江原道三陟郡にあり,日本海にやや近い位置にある寧越炭田に接し,両者合わせ面積約500km2。韓国第1の炭田。夾炭
執筆者:徳永 重元
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...