上地官林(読み)じょうちかんりん

精選版 日本国語大辞典 「上地官林」の意味・読み・例文・類語

じょうち‐かんりんジャウチクヮンリン【上地官林】

  1. 〘 名詞 〙じょうちりん(上地林)
    1. [初出の実例]「社寺に委託したる上地官林」(出典:社寺保管林規則(明治三二年)(1899)一二条)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む