上小船戸新田(読み)かみこぶなとしんでん

日本歴史地名大系 「上小船戸新田」の解説

上小船戸新田
かみこぶなとしんでん

正保三年(一六四六)から明暦元年(一六五五)にかけて行われた中谷内(なかやち)新田開発によって成立した村。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

関連語 新潟県

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む