精選版 日本国語大辞典 「丑三時」の意味・読み・例文・類語
うしみつ‐どき【丑三時】
- 〘 名詞 〙 =うしみつ(丑三)①
- [初出の実例]「夜の二時と三時との間が一番寂しい丑満時だといふことを思ひ起して」(出典:疑惑(1913)〈近松秋江〉)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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