中錦(読み)ちゅうにしき

精選版 日本国語大辞典 「中錦」の意味・読み・例文・類語

ちゅう‐にしき【中錦】

  1. 〘 名詞 〙 中判の錦絵大錦の判、すなわち正目紙や奉書紙を二つ切りにしたものを、さらに二つ切りにした判の錦絵。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む