丹艶(読み)たんえん

普及版 字通 「丹艶」の読み・字形・画数・意味

【丹艶】たんえん

あかくつややか。宋・梅尭臣〔十一月八日、圃人の小桃花を献ずるに和す、二絶、二〕詩 丹艷已に管(候気の管)に先んじて動く 人力と栽培とに由らず

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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