主要先進国首脳会議(読み)シュヨウセンシンコクシュノウカイギ

デジタル大辞泉 「主要先進国首脳会議」の意味・読み・例文・類語

しゅようせんしんこく‐しゅのうかいぎ〔シユエウセンシンコクシユナウクワイギ〕【主要先進国首脳会議】

サミット

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「主要先進国首脳会議」の意味・読み・例文・類語

しゅようせんしんこくしゅのう‐かいぎシュエウセンシンコクシュナウクヮイギ【主要先進国首脳会議】

  1. 〘 名詞 〙 石油危機以後、先進諸国が直面している政治・経済問題を協議するために開かれる首脳会議。一九七五年に始まり、年一回開催される。アメリカイギリスフランスドイツイタリアカナダロシア日本参加。サミット。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

旺文社世界史事典 三訂版 「主要先進国首脳会議」の解説

主要先進国首脳会議
しゅようせんしんこくしゅのうかいぎ

サミット

出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む