精選版 日本国語大辞典 「久振」の意味・読み・例文・類語
ひさし‐ぶり【久振】
- 〘 形容動詞ナリ活用 〙 前にそのことを経験してから、再びそうなるまでに長い日数が過ぎているさま。ひさかたぶり。しばらくぶり。久しかぶり。
- [初出の実例]「扨久しぶりで天道をもおがみ」(出典:波形本狂言・川上(室町末‐近世初))
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...