乗鶴(読み)じようかく

普及版 字通 「乗鶴」の読み・字形・画数・意味

【乗鶴】じようかく

鶴に乗る。〔拾遺記、十、崑崙山〕山に九り、に相ひ去ること里。~四面に風り。群仙、常にに駕し鶴に乘り、其の戲す。

字通「乗」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む