乾燥重量(読み)カンソウジュウリョウ

デジタル大辞泉 「乾燥重量」の意味・読み・例文・類語

かんそう‐じゅうりょう〔カンサウヂユウリヤウ〕【乾燥重量】

水分を含むものを乾燥させたときの重量。「樹木乾燥重量を測る」
燃料潤滑油冷却水などを充塡していない状態での、自動車バイクなどの重量。ドライウエイト。→車両重量車両総重量

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む