精選版 日本国語大辞典 「五つの十」の意味・読み・例文・類語
いつつ【五つ】 の 十(とお)
- 五つずつ一〇。五の一〇倍。五〇。
- [初出の実例]「へにける年をかぞふればいつつのとをになりにけり〈源俊頼〉」(出典:千載和歌集(1187)雑下・一一六〇)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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