五老ケ滝

デジタル大辞泉プラス 「五老ケ滝」の解説

五老ケ滝

熊本県上益城郡山都町にある滝。緑川水系、五老滝川にかかる。落差36メートル。2011年、県の天然記念物に指定。2015年、「肥後領内名勝地」の一部として「五老ケ瀧」の名で国の史跡・名勝かつ天然記念物に指定。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む