普及版 字通 「亡絶」の読み・字形・画数・意味
【亡絶】ぼう(ばう)ぜつ
析の秦に至りし時より、名家に世


り。
(おほむ)ね頗(すこ)ぶる知り
し。後學復(ま)た傳
する
く、今に於て五百餘
、
に
す。
辯~
そ四
、其の書の衆
と
第す。故に獨り存す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...