普及版 字通 「亡絶」の読み・字形・画数・意味
【亡絶】ぼう(ばう)ぜつ
析の秦に至りし時より、名家に世


り。
(おほむ)ね頗(すこ)ぶる知り
し。後學復(ま)た傳
する
く、今に於て五百餘
、
に
す。
辯~
そ四
、其の書の衆
と
第す。故に獨り存す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...