普及版 字通 「亡絶」の読み・字形・画数・意味
【亡絶】ぼう(ばう)ぜつ
析の秦に至りし時より、名家に世


り。
(おほむ)ね頗(すこ)ぶる知り
し。後學復(ま)た傳
する
く、今に於て五百餘
、
に
す。
辯~
そ四
、其の書の衆
と
第す。故に獨り存す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...