普及版 字通 「亡絶」の読み・字形・画数・意味
【亡絶】ぼう(ばう)ぜつ
析の秦に至りし時より、名家に世


り。
(おほむ)ね頗(すこ)ぶる知り
し。後學復(ま)た傳
する
く、今に於て五百餘
、
に
す。
辯~
そ四
、其の書の衆
と
第す。故に獨り存す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
乞巧奠〈公事十二ケ月絵巻〉〘 名詞 〙 陰暦七月七日の行事。乞巧は技工、芸能の上達を願う祭。もと中国の行事であるが、日本でも奈良時代以来、宮中の節会(せちえ)としてとり入れられ、在来の棚機津女(たなば...