事典 日本の地域遺産 「京極のふきだし湧水」の解説
京極のふきだし湧水
「北海道遺産」指定の地域遺産。
羊蹄山に降った雨や雪解け水が地中で濾過され、50年以上の時を経て湧き出た水。1日の湧水量は国内最大級の8万トン。「名水百選」に選定
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...