京都タワー(読み)キョウトタワー

デジタル大辞泉 「京都タワー」の意味・読み・例文・類語

きょうと‐タワー〔キヤウト‐〕【京都タワー】

京都市下京区の京都タワービル屋上にある展望塔。円筒形の塔身はモノコック構造となっており、鉄骨は使われていない。高さ131メートル(京都タワービル含む)。昭和39年(1964)完成

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

事典 日本の地域遺産 「京都タワー」の解説

京都タワー

(京都府京都市下京区烏丸七条下ル東塩小路町721-1)
日本夜景遺産指定の地域遺産。
1964(昭和39)年完成、高さ131m。京都市のランドマークで、夜にはライトアップされる

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む