亭候(読み)ていこう

普及版 字通 「亭候」の読み・字形・画数・意味

【亭候】ていこう

辺境のものみ。〔後漢書、光武帝紀下〕(建武十二年)驃騎大將軍杜をはし、衆郡の施(弛)刑を將(ひき)ゐて北邊に屯(たむろ)し、亭候をき、烽燧(ほうすい)を修めしむ。

字通「亭」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む