仁保の郷

デジタル大辞泉プラス 「仁保の郷」の解説

仁保の郷

山口県山口市にある道の駅。「にほのさと」と読む。国道376号に沿う。地元特産品の販売スペース、休憩・情報案内コーナー、展望デッキ、大型遊具のある芝生広場などを備える。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む