普及版 字通 「仄目」の読み・字形・画数・意味
【仄目】そくもく
に親
せられ、數
(しばしば)
見して事を言ふ。論議
くる
(な)し。衆、其の口を畏れ、之れを見て仄目す。躬(みづか)ら上
して、
大臣を
詆(れきてい)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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