普及版 字通 「仄目」の読み・字形・画数・意味
【仄目】そくもく
に親
せられ、數
(しばしば)
見して事を言ふ。論議
くる
(な)し。衆、其の口を畏れ、之れを見て仄目す。躬(みづか)ら上
して、
大臣を
詆(れきてい)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...