
(そく)に従っており、それならば
声をとる字である。また〔逸周書、周祝解〕に「日の中するや仄す」とする。人影が傾く形は、夜の字の従うところで、日中のことではない。
・昃tzhi
kは同声。仄・
・昃は人の傾側する形。側は則に従い、則は鼎(略して貝)の側に刀を加えて、鼎銘を刻し、法則とする意。鼎側の意を人に移して傾側の意とする。
仄・傾仄・蹇仄・反仄・平仄・
仄・幽仄出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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