精選版 日本国語大辞典 「仏餉田」の意味・読み・例文・類語
ぶっしょう‐でんブッシャウ‥【仏餉田】
- 〘 名詞 〙 仏餉に当てるための田。
- [初出の実例]「右、件田者、円融院仏聖田、而藤井次郎丸相伝私領也」(出典:妙心寺文書‐永暦二年(1161)二月二四日・藤井次郎丸田地売券)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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