事典 日本の地域遺産 の解説
仙台市の通信技術開発関連遺産
「近代化産業遺産」指定の地域遺産(17. 情報伝達の質・量を飛躍的に拡大させ社会変革をもたらした電気通信技術の歩みを物語る近代化産業遺産群)。
〔構成〕斎藤報恩会自然史博物館の所蔵物;八木・宇田アンテナのレプリカ
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...