伏拝み(読み)フシオガミ

デジタル大辞泉 「伏拝み」の意味・読み・例文・類語

ふし‐おがみ〔‐をがみ〕【伏(し)拝み】

ひれ伏して拝むこと。特に、遠くから神社を拝むこと。
1を行うための場所。神社の入り口に木が横たえてあったり、遠くの神社の方向が示してあったりする。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む