普及版 字通 「伏法」の読み・字形・画数・意味
【伏法】ふくほう(はふ)
の法行はれざるなり。如(も)し其れ法に伏せば、太后
するに、味を甘しとせざらん。~此れ憂ひ陛下に在るなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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