リフォーム用語集 「伐採材」の解説 伐採材 開墾などで発生する自然木の材。建築資材としては、伐採された後、荒挽きや乾燥などの下処理をされていない切り倒されたままの木材のこと。最近では、間引きや開墾で発生した資材としてそのまま利用することが難しい材は、チップ化し様々な形でリサイクルされている。 出典 リフォーム ホームプロリフォーム用語集について 情報 Sponserd by