普及版 字通 「会銭」の読み・字形・画数・意味
【会銭】かい(くわい)せん
宙伝〕民
にして牛無く、力を以て
す。宙、爲に
を置き、二十家
ごとに錢
干を會(あつ)め、名を探り得たる
(入札者)先づ牛を市(か)ふ。是れを以て準と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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