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体内チップ タイナイチップ

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デジタル大辞泉の解説

たいない‐チップ【体内チップ】

体内に埋め込み、種々の情報を発信する集積回路。医療情報や身分証明用の個人情報、位置の確認などに利用される。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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