精選版 日本国語大辞典 「側平見ず」の意味・読み・例文・類語
そばひら【側平】 見(み)ず
- わきめをふらないこと。がむしゃらなこと。むこう見ず。
- [初出の実例]「長谷部信連とて、天下第一の甲の者、そはひらみすの猪武者あり」(出典:延慶本平家(1309‐10)二中)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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