普及版 字通 「優游」の読み・字形・画数・意味
【優游】ゆうゆう(いういう)
(たづ)ねて新しきを知ると曰ふ
は、先づ故きを
ねて新しきを知るなり。故業の中に優游涵泳(かんえい)して、新知忽ち涌(わ)く。其の新、故に出づ。故に信ずべしと爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...