かんえい

普及版 字通 「かんえい」の読み・字形・画数・意味

【寰】かん(くわん)えい

天下世界。唐・劉禹錫〔八月十五日夜、月をぶ〕詩 天、今夜を將(もつ)て 一(あまねく)、寰を洗はん

字通「寰」の項目を見る


【竿】かんえい

さお。

字通「竿」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む