免許外教科担任(読み)メンキョガイキョウカタンニン

デジタル大辞泉 「免許外教科担任」の意味・読み・例文・類語

めんきょがい‐きょうかたんにん〔メンキヨグワイケウクワタンニン〕【免許外教科担任】

ある教科を担当する教員がいないか不足の場合、1年間に限って他教科の教員が免許外の教科を担当すること。
[補説]免許外教科担任を行うには、教育職員免許法規定により、都道府県教育委員会の許可を得なければならない。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む