全国建設業協会(読み)ゼンコクケンセツギョウキョウカイ

デジタル大辞泉 「全国建設業協会」の意味・読み・例文・類語

ぜんこく‐けんせつぎょうきょうかい〔‐ケンセツゲフケフクワイ〕【全国建設業協会】

建設事業者が都道府県ごとに組織する建設業協会の全国組織。経営技術の改善・近代化、建設業に関する法制施策の調査研究に取り組み、政府国会等への建議・要望を行う。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む