百科事典マイペディア 「全日本自由労働組合」の意味・わかりやすい解説
全日本自由労働組合【ぜんにほんじゆうろうどうくみあい】
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…1947年6月関東を中心に土木建築労働者や一般日雇労働者を結集して,全日本土建一般労働組合として発足。その後職人部が分離し,失業対策事業就労者など一般日雇労働者,自由労働者を主体とした組織として発展,53年の大会で全日本自由労働組合(全日自労)と改称。さらに80年に全国建設及建設資材労働組合と合併して全日自労建設一般労働組合と名称を改めた。…
※「全日本自由労働組合」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新