共同通信ニュース用語解説 「全日空の働き方多様化策」の解説
全日空の働き方多様化策
新型コロナウイルス流行で旅客需要が激減したことを受けた緊急の経費削減策の一環として、全日本空輸は今年4月からさまざまな方法で働き方を柔軟化する。理由を問わずに最大2年間休職できる「サバティカル休暇制度」を導入するほか、勤務時間を半分に減らした客室乗務員に地方居住を2年の時限措置として認める。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...