内閣法制局設置法(読み)ナイカクホウセイキョクセッチホウ

デジタル大辞泉 「内閣法制局設置法」の意味・読み・例文・類語

ないかくほうせいきょく‐せっちほう〔ナイカクハフセイキヨクセツチハフ〕【内閣法制局設置法】

内閣法制局設置・所掌事務・組織について定めた法律。昭和27年(1952)に法制局設置法として制定。昭和37年(1962)に改題

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む