冶錬(読み)やれん

普及版 字通 「冶錬」の読み・字形・画数・意味

【冶錬】やれん

きたえる。〔唐書、隠逸、呉伝〕(玄宗)仙冶の法を問ふ。對へて曰く、此れ野人の事なり。を積みて之れを求む。人の宜しくを留むべきに非ずと。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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