凝睇(読み)ぎようてい

普及版 字通 「凝睇」の読み・字形・画数・意味

【凝睇】ぎようてい

見つめる。唐・白居易長恨歌〕詩 を含み睇(ひとみ)を凝らして、君王に謝す 一別、容兩(ふたつ)ながら渺(べうばう)たり

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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