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出山の釈迦 シュツザンノシャカ

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デジタル大辞泉の解説

しゅつざん‐の‐しゃか【出山の×迦】

6年の苦行を終えたのち、さらに真の悟りを求めて雪山を出る釈迦。画題として描かれる。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

しゅっさんのしゃか【出山の釈迦】

六年の苦行を終え、成道して雪山を出る釈迦。画題として描かれる。

出典|三省堂
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