分収育林(読み)ブンシュウイクリン

デジタル大辞泉 「分収育林」の意味・読み・例文・類語

ぶんしゅう‐いくりん〔ブンシウ‐〕【分収育林】

林地所有者・造林者・費用負担者などが伐採後の収益を分け合う前提で育てられる森林

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「分収育林」の意味・わかりやすい解説

分収育林
ぶんしゅういくりん

分収造林」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む