割引募集法(読み)わりびきぼしゅうほう

精選版 日本国語大辞典 「割引募集法」の意味・読み・例文・類語

わりびきぼしゅう‐ほう‥ボシフハフ【割引募集法】

  1. 〘 名詞 〙 公社債株式募集するとき、額面以下の価格で募集する方法。公社債の募集では、通常この方法が採用される。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む